目次
ダイスシミュレーター
このツールを使うと、ブックに入れた移動系スペル(ヘイスト・フライ・ホーリーワード)が、実際の対戦(25ラウンド想定)でどれくらいダイスの出目に貢献するか計算できます。
| R | 素ダイス | スペル有 | ヘイスト 使用回数 |
HW8 使用回数 |
HW6 使用回数 |
フライ 使用回数 |
ヘイスト フライ |
|---|
使い方
- 移動スペル採用枚数を入力する
- ヘイスト:2ターン間、出目が「6/7/8」のいずれか
- フライ:ダイス2個振る
- ホーリーワード6:出目が「6」固定
- ホーリーワード8:出目が「8」固定
- 「シミュレーション実行」ボタンを押す
出力結果の読み方
- 『素ダイス』
-
スペルを一切使わなかった場合の、各ラウンドまでの合計歩数平均値です。
- 『スペル有』
-
設定した枚数のスペルを即使用した前提での、各ラウンドまでの合計歩数平均値です。
- 各スペルの使用回数
-
設定した枚数のスペルを即使用した前提での、各ラウンドまでの使用回数平均値です。
- 『ヘイストフライ』
-
設定した枚数のスペルを即使用した前提での、各ラウンドまでの「ヘイスト状態の時にフライを重ねられた回数」の平均値です。
- 手札枚数の上限は考慮していない
- 複数種類のスペルを所持している場合の優先度はヘイスト>フライ>ホーリーワード8>ホーリーワード6の順番
- ヘイスト2ターン目にはフライ以外のスペルは使わない(例:ヘイスト中にホーリーワードなどで上書きしない)
魔力収入シミュレーター
試合中の魔力収入の推移を予測するシミュレーターです。これを使うと 「ヘイストを4枚入れたら、何ラウンド早く周回ボーナスを得られるのか?」「何ラウンド目にどれくらい魔力が貯まっているのか?」といったことが数値でわかります。
移動スペル採用枚数
マップ設定
各周回終了時の領地確保数
平均移動距離 (1Rあたり): - 歩
収入シミュレーション(スペル有りの移動距離を使用)
| R | 累計歩数 | イベント | 収入 | 累計魔力 |
|---|
ツール概要
カルドセプトで25ラウンドの収入シミュレーションができるツールです。ブックの移動スペル構成とマップ設定を入力すると、ラウンドごとの魔力収入が計算されます。
使い方
- 移動スペル採用枚数を入力する
- ヘイスト:2ターン間、出目が「6/7/8」のいずれか
- フライ:ダイス2個振る
- ホーリーワード6:出目が「6」固定
- ホーリーワード8:出目が「8」固定
- マップ設定を入力する
- 初期魔力:ゲーム開始時の魔力
- マップ1周の長さ:マップ1周のマス数
- 砦ボーナス:各砦通過時の魔力獲得量
- 砦のチェック:砦が存在する個数だけチェックを入れる(リカドの村の例:砦が2個あるので砦1と砦2にチェック)
- 砦の地点:城から砦までの歩数をチェックする(リカドの村の例:城から右回りで数えた時に砦1が6歩目、砦2が19歩目にある)
- 各周回終了時の領地確保数の目安を入力する(領地ボーナス計算に使用)
- 「シミュレーション実行」ボタンを押す


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